センジュ出版

谷川俊太郎さんより。


『いのちのやくそく なんのためにうまれるの?』(池川明・上田サトシ共著)の
重版を記念して、
谷川俊太郎さんが帯に言葉を寄せてくださいました。

「ココロは感じる、アタマは考える、
でもタマシイはとっくに知っている、
目に見えないもの、言葉にならないものを。」

詩人 谷川俊太郎

 

谷川さんにこの本の本質をあたたかくとらえていただき、
本当に感謝しています。
ありがとうございました。

inochi_20170217

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