センジュ出版

初の執筆本がエイ出版社様より誕生いたします


この度、弊社代表吉満の初執筆本
しずけさとユーモアを~下町の小さな出版社 センジュ出版」を 
エイ出版社 様から出版させて頂けることになりました。
只今、書店やAmazonにてご予約受付中 ( 2020/1/15発売予定 ) 。


*内容紹介

いま、足立区千住にある小さな出版社「センジュ出版」に注目が集まっています。
下町の古いアパートの2階。
代表の吉満明子さんは、ブックカフェスペースを訪れた人との会話を楽しみながら、
隣接する事務所で書籍の編集や街のイベント企画を手掛けています。

以前は大手出版社に勤め、バリキャリ編集者として働いていたという吉満さん。
出産を経て復帰しましたが退職し、自分で出版社を起ち上げました。

センジュ出版から出した本は俳優の斎藤工さんが推薦する『ゆめの はいたつにん』(教来石小織著)、
詩人の谷川俊太郎さんが推薦する『いのちのやくそく なんのためにうまれるの』(?池川明・上田サトシ著)など、
一般読者だけでなく、著名人からも絶大な支持を受けています。

地域に根付いた小さな出版社はどのように誕生し、人気を得たのか――。
また、自分流に楽しみながら生きる、新しい働き方とは何なのか――。

出産・育児と仕事の両立に悩む女性はもちろん、男性の読者にも勇気とやる気を与えます。


*書籍情報

単行本
出版社: エイ出版社 (2020/1/15)
言語: 日本語
ISBN-10: 4777957195
ISBN-13: 978-4777957194
発売日: 2020/1/15


代表 吉満からの一言メッセージ

編集者を目指した大学生の私が
センジュ出版を立ち上げ、
4年の間に6冊の本を出すまで。

あの頃の私へ。
この先の私へ。
そして、この本を待っていてくださる方へ。

どこにでも行きますし、どこででも話します。
みなさん、ご予約お願いいたします。
本屋さんでも予約可能です!

「しずけさとユーモアを~下町の小さな出版社 センジュ出版」(エイ出版社)

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